スタッフ紹介

林原整形外科院長 林原 卓

林原整形外科院長
林原 卓(はやしばら たく)

1955年1月22日 兵庫県西宮市 生まれ

■経歴

愛知医科大学卒

大阪大学医局~吹田市民病院を経て

平成4年林原整形外科継承 (創業42年)

■会員

日本整形外科学会会員・痛風研究会会員

池田市医師会会員

■座右の銘

『誠心誠意』『小さなことからコツコツと!!』

■趣味

ゴルフ・カラオケ

池田市・周辺地域の皆さまの
こころとからだの健康を

昭和50年に先代である父がここ池田に開業して以来、父子2代にわたり地域のクリニックとして医療を提供してまいりました。時代の流れとともに患者さまの求めることも変わり、施設のバリアフリー化・通所リハビリの増設、また整骨院の開院といったように、そのときどきの患者さまの声に耳をかたむけながら当院も変化してまいりました。
開院して40年以上が経ち、中には親子2代でお付き合いさせていただいている患者さまも多くいらっしゃいます。これからも池田市をはじめ周辺地域の皆様の安心につながるよう、地域医療の発展に貢献してまいりたいと考えております。

親しみやすく安心できるクリニックに

痛みで悩んでいる患者さまは、不安でいっぱいではないでしょうか。見た目にわかる身体的な部分だけでなく、精神的にも追い込まれている方もたくさんいらっしゃいます。
しかし多くの場合、すぐには治りづらくても時間をかけていくことで徐々に希望が見えてきます。一度に全部をまとめて治すことは難しくても、ひとつひとつ順番に治していくことができます。
だから最初からあきらめず、まずは私たちに頼ってみてください。皆さまに少しでも多くの安心を感じていただけるよう、私たちができることは私を含めスタッフ全員で取り組んでまいります。

事務局長 南みどり(みなみ みどり)

事務局長
南みどり(みなみ みどり)

皆様が笑顔で帰っていただけるような
整形外科を目指して

両親を早くに亡くし、兄が院長を引き継いだあと、2代目として兄と2人3脚でやってまいりました。地域の皆様には、時には家族のように接していただき、いろいろな局面で支えられて今までやってくることができました。
長年の間に、父から受け継いだこの建物も、ことあるごとに改修や増設をしてきました。建物が古くなってきたという理由もありますが、いちばんは患者さまに安心して通っていただくためです。新しく整骨院を開院し、送迎つきの通所リハビリをつくるに至ったのも、加齢によって距離の遠い病院に通うことが難しくなったという患者さまの声がきっかけとなりました。それは必要性を感じたため行ったことではあるのですが、あるとき患者さまから「私たちのために、いつも新しいことをしてくれてありがとう」と言われたことが嬉しく、これまでやってきたことは間違ってなかったと自信がもてました。

患者さまとともに歩んでいくために

当院では、患者さまの気持ちのわかるスタッフの育成を目指し、スタッフには常に「プラスアルファで患者さまにできること」をしてほしいと伝えています。少しお節介に思われるかもしれませんが、これは患者さまと他人行儀で終わる関係にしたくないという想いからです。
ご年配になればなるほど「いいですいいです」と遠慮がちになる方が多く、本当に望んで言ってらっしゃるのかの判断が難しくなります。しかしどんな会話も最初の一言がなければ始まりませんし、コミュニケーションなくして私たちの目指す「患者さまと一緒に歩む」関係性は生まれないと思っています。
患者さまと一緒にできることを探し、新たな可能性に向かっていくために。少しお節介なほどのコミュニケーションが患者さま、または地域の皆様の笑顔につながり、ひいてはスタッフにとってのやりがいにもつながると信じています。

受付・事務部門

ご来院いただいた際、一番はじめに皆様と接するのが私たちです。
お困りごとなどございましたら、どんな些細なことでもご相談ください。

受付事務部門

受付(統括リーダー・執行役員)
濱本 宏子

受付と、院全体の統括リーダーをしている濱本です。

「また行きたい」と思っていただける病院にしたい

私の入社時は、院長と看護師・受付のスタッフで、ほんの数名しかいなかったスタッフも、20年以上経った今では30人近く増え、院の規模も大きくなってきました。私自身は医師や看護師でもなく何かできるわけではありませんが、患者さま・利用者さまから直接「ありがとう」と言ってもらえて、幸せな仕事だと日々実感しています。
スタッフ教育においては、いつも「笑顔のために」というスタンスで院長をはじめ看護師、理学療法士のサポートに徹すること、患者さまには少しお節介なくらいに接するようにと伝えています。
来院時は痛くて不安そうな顔だった方が、帰るときには笑顔になってもらえる。そういう病院を目指し、「また行きたい」と思ってもらえるようなところになりたいという想いからです。また、そういう活気があって全員が前向きでいられる環境こそが、スタッフのモチベーションアップにもつながると思っています。

はやしばらなら、絶対なにかできる

受付で電話応対をしていると、「どこに行っても良くならないですが、良くなりますか?」「良いと聞いたけどどうなんですか?」とよく聞かれます。そういう時、私はいつも、「よかったら一度来ていただけますか」と答えるようにしています。
来ていただいて、診てみないと治るかどうかはわかりません。症状によっては当院では治せないかもしれません。しかし、何か新たな提案は必ずできると思っています。
当院で治せないなら、連携している他の医療機関の専門の先生にご紹介することができますし、もしも治らない病気ならば、病気の進行を遅らせるのも一つの医療だと考えています。
お電話をくださるのは、きっと「助けてほしい」というメッセージ。そう思っているので、そういう方に、はやしばら整形外科なら第2選択や第3選択もご提案できると自負しています。
治療においては、技術面はもちろんですが「気持ち」も大事です。おひとりで悩まれている間は不安も大きいと思いますが、「ここならなんとかなりそう」という前向きな気持ちで来ていただけると嬉しいです。

受付・クラーク(サブリーダー)
江草 千香

受付を担当しております江草です。もともと人と関わったり、いろんなお話を聞くのがすきで、この仕事に就きました。

いつも笑顔でお迎えします

受付は最初にご利用者さまを迎える場所なので、いつも笑顔でいて、患者の皆さまにも笑顔になってもらえるように心がけています。なかには家族のように声をかけてくれる患者さまもいて、とても嬉しいです。
整形外科は来院時に痛みを抱えている方が多いので、体の痛みをとるだけではなく、心の面でも支えられたらと思っています。

お気軽にスタッフに声をかけてください

院長をはじめ、スタッフ全員が患者さまを第一に考えています。診察に来ていいのか迷っていること、先生や看護師さんなど専門職の人には直接相談できなくて悩んでいること、少しでも気がかりなことがあれば、ぜひ受付に声をかけてください。

受付/クラーク
藤田 侑伽

受付を担当している藤田です。
アルバイト勤務を経て、新卒で入社しました。

スタッフ全員が患者さんのことを思っている

はやしばら整形外科の良いところは、スタッフ全員が患者さんのことを思っていることです。働いていてもそれがわかるので、私自身もいつでも動ける態勢で、患者さんはもちろん、スタッフの役にも立っていけたらと思っています。スタッフ全員で連携して、スムーズに診療が行えるように頑張っています。

いつもいちばんの笑顔でお迎えします

受付にいると患者さんのお顔の変化がすぐにわかって、来院時は不安そうな顔だったのが、診察後はほっとしたような安心した顔に変わっていると嬉しくなります。
患者さんの不安を少しでも取り除けるように、いつもいちばんの笑顔でお迎えしますので、不安なことがあれば何でも声をかけてください。

看護師・診療部門

じっくり皆さまとお話ができる診療部門です。どんな小さな些細なことでも、症状改善の糸口となりますので、お気軽になんでもご相談ください。

看護師・診療部門

看護師(サブリーダー)
溝渕 楓

看護師のサブリーダーを担当している溝渕です。

安心して治療してもらうために

患者さんに安心して治療を行ってもらうために、お薬のことや治療方法について丁寧に伝えるようにしています。特に治療方法が追加されて、新しいお薬を渡すときなどは、分かりづらい面もあるので注意しています。
診察室ですべてを伝えきるのが理想ではありますが、ときには待合室まで追いかけて伝えに行くこともあります。
また、リハビリ期間が長くなっている方や診察の際に痛みを訴えていた方は、リハビリ室での様子も見に行くようにして、患者の皆さまが安心して治療を受けられるように心がけています。

アットホームで温かい雰囲気の病院

どこの整形外科よりもアットホームで温かく通いやすい病院だと思います。何かあればぜひお気軽にご相談ください。少しでも健康に元気になれるよう、一緒に治療を行っていきましょう!

看護師
今井 菜緒

看護師の今井です。以前、包括ケア病棟で働いていた経験を生かして、糖尿病や高血圧の方のリスクを考えながら対応するようにしています。

患者さんの変化がやりがいにつながっている

腰痛で悩まれていた患者さんから「痛みがとれた」という言葉をきけたとき。痛みでうまく歩けなかった患者さんが元気になって「ありがとう」と笑顔で帰られたとき。ここで働いていると、患者さんのそんな嬉しい姿をたくさん見ることができるのがやりがいになります。
患者さんと接するときは同じ目線で話をきくことを心がけています。何か困っているときは私たちがいつでも寄り添います。お気軽にいらしてください。

スタッフとの会話を楽しんでください

曜日や時間帯によっては待ち時間が長くなってしまい申し訳ないなと思うところもあります。スタッフが明るく元気で仲もよい病院なので、そんな時でもスタッフとの会話を楽しんで、患者さんにも元気になっていただけると嬉しいです。

診療放射線技師
小川 澄男

2017年の2月より勤務している放射線技師の小川です。

子どもさんからご高齢の方まで安心してお任せください

放射線技師として、診療時や骨折時のフォローでたくさんの患者さまと接しています。
できるだけ少ない線量で、部位や症状に合わせた価値のある撮影に努めております。子どもさんからご高齢の皆さまも、病院だからといってあまり構えず、気軽に安心して私たちにお任せください。

栄養管理士
杉浦 和希

栄養管理士の杉浦です。外来での患者さまに栄養指導をしています。

「万病に効く薬はないが、栄養は万病に効く」

この言葉は日本静脈経腸栄養学会初代理事長の小越章平先生が残したものです。私自身この言葉にとても感銘を受け、栄養学に興味を持つようになりました。
栄養学を取り入れた食事は、誰でもすぐに始められる健康法です。無理な制限はどうしても続けにくいと思いますので、患者さまの生活スタイルに沿った食事の工夫やアドバイスを心がけています。
指導をしている患者さまから「体調がよくなった」「食事に対する不安がなくなった」「わからなかったことが理解できた」とお声かけいただけることがとても嬉しいです。
食事に関する疑問や不安なことなどがありましたら、是非お気軽にご相談ください。

理学療法士・柔道整復師
(セラピスト)

私たちが、皆さまお一人おひとりの症状に合わせ、最適なリハビリをご提案・実施します。

理学療法士 ・ 柔道整復師

理学療法士・柔道整復師(リーダー・執行役員)
上田 裕一

リハビリ用の体操の指導・セラピスト(理学療法士・柔道整復師)のリーダーの上田です。当院の執行役員もさせていただいております。

子どもの頃の経験をきっかけに理学療法士に

私がこの仕事を志したきっかけは、私が中学生のときに祖父が脳梗塞で倒れ、その後遺症で体がマヒになってしまった経験からです。自営業をしていた祖父はもともと頑固な性格で、そんな性格も災いして、倒れた後の祖父は喋れないことへのいら立ちから、リハビリにも後ろ向きで、家族全員が困り果てていました。 そんなときに来てくださったリハビリテーションの先生が、あんなに頑固だった祖父とすぐに打ち解けて、散歩に連れ出してくれたのです。それからは、話す練習や立ち上がる練習を祖父が率先してやってくれるようになって、祖父自身も明るくなりましたし、家族もまたひとつになれたような気がして、その先生は私の家族の救世主のように感じました。
そういう仕事を目の当たりにして、自分自身もそんな「人の役に立てる仕事がしたい」と思い、この仕事に就きました。当時の経験もそうですけど、この職に就いて20年近く経った今でも再確認するような出来事がたくさんあって、日々勉強になることばかりだと感じています。

相手の立場に立って考えることで安心を届けたい

この仕事をしていくうえでは、相手の立場に立って考えることをいちばん大切だと感じています。相手や周りの人を思って躊躇をせず行動する。それが患者さまの安心や納得につながると思っています。
スポーツだったり加齢であったり課題の原因はさまざまだと思いますが、患者さまのことを考え、悩まれていることを一緒に考えてサポートしていきたいです。

理学療法士(サブリーダー)
大沼 康子

リハビリテーションを担当しています大沼です。理学療法士として、運動機能の回復や維持のサポートをしています。

患者さんの目標をサポートするのが仕事

ただ痛みを取るだけならば薬だけでどうにかなることもありますが、立ち上がる・歩くなどの日常動作の回復や改善のためにはリハビリが必要になってきます。リハビリのなかで患者さんがご自身の目標に近づくためにサポートをしていくのが理学療法士の仕事です。持病などがある場合は、リスク面を考慮しながら施術を行っていきますので、是非安心して何でもご相談ください。

できるようになったことを一緒に喜びたい

リハビリ中は、日常のたわいない会話を大切しています。なかには家族のように親しく接してくださる方もいて、頼られているようでとても嬉しいです。また、リハビリの結果として、できなかった何かができるようになったときに、親しくしていただいた分、喜びも大きいです。一緒に喜べることがいちばんのやりがいにもつながっているんだと思います。
理学療法士が行うのは治療ではなく、あくまでも「手助け」。患者さんに寄り添いながら患者さんの大切な日常を取り戻すためのお手伝いをさせていただければと思います。

理学療法士
徳永 千裕

理学療法士の徳永です。高校生のときにケガをしたとき、理学療法士という仕事を知り、専門学校卒業後にこの仕事に就きました。

患者さんにリラックスしてもらえるように

先生から指示をいただいて施術を行いますが、前にどのようなケガ・病気をしていたかもふまえてリハビリを行っていきます。そのため、施術中は患者さんとなるべく会話をするようにして患者さんのことをききながら、また患者さんにリラックスしてもらえるように心がけています。
最初はしんどそうだった患者さんが、施術後は「よくなったわ」と笑顔で帰ってくださったときは、やっぱり嬉しいですね。

病院が苦手な人も構えずに来てください

ケガに関係ないことでも、どんな些細なことでもいいので、痛みを感じたらなるべく早く受診してみてください。なかには病院嫌いな人も多いと思いますが、スタッフも打ち解けやすい人が多いので、「病院に来る」というよりも「話し来る」「会いに行く」ような感覚で、あまり構えずに気軽に来てみてください。
きっと「はやしばらに行ってよかった」と感じていただけると思います。

理学療法士
金坂 大樹

リハビリを担当しています。理学療法士の金坂です。

リハビリは新しい選択肢を提供すること

リハビリは機能的な部分にフォーカスを当てがちですが、必ずしもそれだけがゴールではなくて、その人の人生や未来を紡ぎだしていく・よりよい人生を生きるための新しい選択肢を提供してあげるのが本当のリハビリだと思っています。
ただ痛みを取ることだけを目的にリハビリをやっていると、特に通所の場合は不安ばかりが募っていってしまいます。患者さま・ご利用者さまにもよると思いますが、痛みをなくすだけでなく、その上でどうしたいのか、何ができたらいいのか、といったもっと高い目標を患者さんと一緒に見つけていくようにすると、結果が出てきたときに実感が湧きやすくなります。そうやって、患者さんに仕事や日常生活が楽になったと言ってもらえると、役に立てたと思えて嬉しくなります。

一期一会。私と一緒に頑張っていきましょう!

リハビリは一期一会、私が担当するのは必然だと思っているので、私も全力で取り組み、一緒に参加していくスタンスで、患者さんとともに頑張っていきたいと思っています。リハビリを通して運動機能を維持・改善して、一緒に日常生活や生活の質を上げていきましょう!

柔道整復師
小谷 大輔

リハビリ助手をしている小谷です。

目配り・気配り・心配りで、少しでも居心地よくする

技術的なことでの配慮はもちろんですが、帰るときに靴を並べたりして、細かいことにも配慮するようにしています。病院というと、スタッフ側が思っている以上に、患者さんは不安を抱えていたり、緊張している方も多いので、目配り・気配り・心配りをして少しでも居心地よくいられる院づくりを心がけています。

できるようになりたいことが叶えられるように

おしゃべりをしたりするのはあまり得意なほうではないんですが、患者さんともっともっと積極的にコミュニケーションをとっていって、患者さんのやりたいこと、今はできないけどできるようになりたいことが叶えられるように一緒に頑張っていきます。よろしくお願いします。

リハビリテーション部門

皆さまが快適に、的確に治療を行えるようなお手伝いをいたします。ちょっとでも早く・良くなるよう私たちがサポートいたしますので、一緒にがんばりましょう。

リハビリテーション 部門

リハビリ助手(リーダー)
西本 加代

電気治療での装具の脱着や、リハビリ室のリーダーをしています。

患者さまにホッと安心してもらえるように心がけています

もともと医療関係の仕事にたずさわりたくて、はやしばら整形外科に入職し、早くも20年以上が経ちました。その中ではもちろん大変なこともありましたが、ここで働いているとそれ自体がとても楽しく思います。
患者さまの感じている痛みの箇所を触って、痛みの根源をつきとめていくことが得意ですが、緊張されている方も多いので、コミュニケーションも忘れず、治療中は患者さまに積極的に声をかけて、患者さまにホッと安心してもらえるように心がけています。

患者さまが笑顔になっていただくことが私たちの幸せ

はやしばら整形外科は、ほんとうに一人ひとりの患者さまに向き合うスタッフばかりです。気になること、不安なことはためらわずに、気軽に声をかけてください。
患者さまが笑顔になっていただくことこそが私たちの幸せにつながっています。

リハビリ助手
髙木 麻里

リハビリ助手として電気治療の装具の脱着や、リハビリ室で全体の動きを見て、スタッフに指示を出す「司令塔」のようなことをしています。

患者さんが笑顔に変わる瞬間がいちばん!

患者さんのお声をきき、お顔を見ながら、その日ごとのやり方を考慮して、痛みの強く出ている部分に的確に装具をつけるように心がけています。痛みが和らぎ患者さんが笑顔に変わる瞬間がいちばん好きで、「また来るわ」って声をかけてもらえたときはすごく嬉しく思います。

顔を見に来るような気軽な気持ちで来てください

電気治療をすることで痛みが軽減して、気持ちが楽になることが多いので、痛みが強いときはぜひ来てみてください。周りの笑顔を見るだけでも不安が和らいだり気持ちが落ち着いたり気持ちが変わってくると思うので、顔を見に来るような気軽な気持ちで来ていただけると嬉しいです。

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通所リハビリテーション

私たちがご利用者に最適な運動プランの提案などを行っています。皆さまのご意見もどんどん取り入れていきますので、お気軽にお声がけくださいね。

通所 リハビリテーション 部門

通所スタッフ(サブリーダー)
川本 美穂

通所リハビリスタッフの川本です。通所スタッフのリーダーとして、集団体操の指導・契約の管理・ケアマネージャー・スタッフ教育などを行っております。

日々の変化を見落とさないように

以前デイサービスや老人ホームの管理者をしていたときにリハビリの大切さに気づいて、リハビリに携わる仕事がしたくて、今の仕事に就きました。
通っていただいているご利用者さまは、ご自宅に帰ってからの時間のほうがやはり長いので、皆さんの声をきいて日々の変化を見落とさないようにしています。通っていただいている方がお元気になって、ご家族の方からすすんで外出されるようになったと聞くと、素直にやっていてよかったと思えます。

明日につながる笑顔をつくっていきたい

「少しでも体を動かさなあかん」とか「もっと人とつながりたい」って思っている人は多くても続けて行こうとすると大変だと思うので、まずはどんな感じか見に来てみてください。まずはそこから始めてみませんか。見学も大歓迎です。
明日につながっていく笑顔をつくっていくためにも、専門家として身体と体の両面をサポートしながら、楽しく一緒に頑張っていきます。

通所スタッフ
亀山 直子

通所リハビリの介護部門を担当している亀山です。集団体操の指導のほか送迎もしています。

皆さんに恵まれていると感じる

スタッフ間の仲もよく、患者さんとのふれあいも多いので、明るく楽しい病院だと思います。地域密着型というのもあって、駅前やスーパーを歩いていてもときどきご利用者さまからお声をかけていただくこともあり、そういう付き合いがまた笑顔の連鎖になっていってます。そのたびにスタッフやご利用者の皆さまに恵まれているなと実感します。

話をしたら、よく聴いてくれる人になろうと思った

ご利用者さまと接するときは、話をよく聴く姿勢を大切にしています。それは、話かけたら、「よく聴いてくれる人」になろうと思ったからです。はじめは気持ちが沈んでいたり、不安でいっぱいの方も多いので、やはりコミュニケーションが本当に大切だと思います。
ちょっとしたことからお話しをはじめて、少しずつ楽になっていって、楽しくなってもらえたらいちばんですね。そのきっかけをつくることも私たちの使命です。来たときよりも少しでも元気になって笑顔で帰っていただけると嬉しいです。
少しでも元気になれるように一緒に体操をしましょう!

通所スタッフ 送迎係
岩間 徹

主に送迎を担当しています、岩間です。

皆さまからの声が一番のやりがい

「今日はとてもに身体が楽になりました」とご利用者さんからお声がけして頂く事が何より嬉しく、やりがいに感じます。
ご利用者さまが安全・快適・楽しく過ごせる時間をご提供できますよう、日々精進しております。送迎に関する小さなご要望などでもかまいませんので、是非お気軽にご相談ください。

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アクセス

はやしばら整形外科ロゴ
林原整形外科外観

〒563-0042 大阪府池田市宇保町5-8

TEL. 072-753-2333 FAX. 072-753-2866

お車でお越しの場合(駐車場8台完備)

国道176号の城南三丁目交差点を南下し、阪急高架下を越えてすぐ

電車でお越しの場合

阪急宝塚線「池田駅」西出口から高架沿いを徒歩10~15分

お問い合わせ

診療時間
休診日:木曜午後・土曜午後・日曜・祝日・第五土曜

診察受付最終時間 午前は12:00/午後は19:00まで

物理療法受付最終時間 午前は13:00/午後は19:30まで

お問い合わせはお電話でお願い致します。

0727532333

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問診票について

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当院の問診票のフォーマットをダウンロードできます。ご来院前にご記入していただくと、スムーズに受付をしていただけます。

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リハビリテーションの体験について

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リハビリテーションの体験に関しては、完全予約制となっておりますので、下記の申込書をご記入の上、FAXにてお送りください。

体験リハビリの申込書は
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わたしたちの取り組み

採用について

私たちのおもいを共有し、通所リハビリや整形外科で、皆様を笑顔にしていく仲間を募集しております。

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池田市内のグループ院のご紹介

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